安曇野発ケチケチファーマーズブログ
稲の作付面積が徐々に増えてきたこともあり、
催芽や播種は2度に分け1週間ずらして行っているのだが、
1回目の催芽と2回目の浸種が重なってしまい、
仕方なく2回目の浸種は薬剤タンクを使い対処してきた。
そんな時お隣さんが農協から発芽済みの苗を買うようになり、
なんと使われなくなった催芽器を譲って頂けることに♪

SH-L150
©az-tic life

早速お隣さんから持ち帰ってきたのが左の催芽器♪
共立『ハトムネ催芽器 SH-L150』(*´∀`)
ウチで使っているチヨダのOEMで基本性能は変わらず、
今までと同じ感覚で扱えるのが最大のメリットだ。
ただ2棟あるビニールハウスの大きさがそれぞれ違うため、
2度に分けてと言っても5:5ではなく6:4くらいに分けて行っている…
ここは早くビニールハウスの大きさを揃えたいものだ。
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