安曇野発ケチケチファーマーズブログ
松本ミュージックフェスティバル2010が開かれた。
ライブを観ておきたいアーティストは何組か出ていたのだが、
会場が離れたところにあって移動するのが手間だったり、
出演時間が重なるなどの理由で蓮香亜衣とさよだけ観ることに…

遂には黄色のファイルに…
©az-tic life

タリーズ前のオープニングを飾るのは最近絶好調の蓮香亜衣。
シングル『リズム』を発売してからますます磨きが掛かり、
ライブを観る度に写真写りが良くなってきている気がする。
それより気になったのは蓮香亜衣と話していたカメラマンの男性…
使用されていたカメラがcanonの入門機と2本のキットレンズで、
とあるサイトに掲載されている写真のExifデータと一致するのだが
もしやライブフォトグラファーのヤギ氏では!?と思ったものの、
確証が持てないため話し掛けることが出来ずに終わってしまったorz
キットレンズで薄暗いライブハウスを撮影されているとなれば脱帽だ。

渾身の演奏
©az-tic life

千歳橋のトリを飾るのは今最もプッシュしたい存在のさよ。
今回は色紙にサインを書いて頂きながらのお話で、
 「これにサインをお願いします」
 「え~っと…」
 「もしかして色紙は書き慣れてないんですか?」
 「この大きさになるとどうしようって…」
 「別にに大丈夫ですよ~湯澤かよこさんなんてカクカクでしたから」
などとこれまた微妙な内容の会話で終わってしまったorz
比較的話し掛けやすいキャラなのに話が続かないのは勿体無い。

ところで宮川真衣のブログを見てハッとしたことがあるのだが、
実は当ブログのアーティストの写真は全て無断で載せているのだ。
信濃乃国のアーティストに特化したサイトがないのならば、
当ブログの音楽カテゴリをそうしてしまおうと夢中になっていたのだが、
なぜか途中でカメラの話になったりアーティストに偏りがあったりと、
特化したというには程遠い状況に誰もが疑問を感じているはずだ。
ここはしっかりアーティストの承諾を得たり新たなサイトを立ち上げたり、
何よりアーティストの利益になるような活動が大切だと思うのだが、
当ブログの音楽カテゴリの目指すべき方向について、
アーティストも含め幅広く意見を聞かせて頂けるとありがたい。

蓮香亜衣の桃色個人授業
うたうたいさよ
さよ my space
花と小鳥と蜜の味。

※画像は個人的判断により掲載しましたが、問題があれば削除します。
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イトーヨーカドー南松本店で行われた『ハートライブ』に行ってきた。
出演者は宮川真衣、さよ、ヒナタジュン、semence、Jun、ビレッジ、稲山貴旭。
都合により一部しか観られなかったのだが濃い内容で十分に楽しめた♪

宮川真衣 横顔
©az-tic life

宮川真衣のライブを観るのは実に昨年10月の『安曇野フェスタ』以来!?
信濃乃国のアーティストに目を向けるキッカケとなった存在だけあり、
毎月ライブに行こうなどと言っていた割にはすっかり忘れてしまっていた。
ラジオやテレビの番組を卒業してしまったのだから無理はないが…
それでも久々にライブを観ると宮川真衣に出会えて良かったと実感。
MAI&Double Fantasyや湯澤かよこに出会えたことはもちろん、
こうして写真を撮っていることも全て宮川真衣から始まったのだ。

宮川真衣 ポートレート
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ライブ終了後の撮影会も一眼レフで撮ればグーンとグレードアップ!
ただ直射日光では影が強く出過ぎて柔らかさが物足りない感じ…
日陰で撮ったりレフ板を使ったりと色々な工夫が必要なのだろう。
それにしてもマイクや譜面台があると中央1点でも前ピンになるのに、
人物だけだといとも簡単にピントが合うのは不思議でならない。
PENTAXのオートフォーカスが直線的なものに惑わされるとなれば、
顔よりも髪の毛や襟などに合わせた方がより安全なのかもしれない…

うたうたいさよ
©az-tic life

安曇野乃歌姫さよは力強さと独特な世界観を持ち合わせた演奏を披露。
シングル『桜』にサインを書いて頂いている間は少し話すことが出来、
 「同じ安曇野市出身なんで前から注目してたんですよ」
 「え~!どの辺にお住まいなんですか?」
 「○○ですよ」
 「私は○○です」
 「…」
もっと地元の話題で話したかったのに中途半端に終わってしまった…
まあ今年も松本ミュージックフェスティバルに出演されるようなので、
その時は色紙にサインを書いて頂きながらゆっくりお話しよう♪

☆マイうた★
花と小鳥と蜜の味。
うたうたいさよ
さよ my space

※画像は個人的判断により掲載しましたが、問題があれば削除します。
かじかの湯キャンプ場
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平日のキャンプ場は他のキャンパーがいないことの方が多いため、
キャンプ場の従業員が帰りさせすれば炊事場にテントを張ることも出来る。
夜に雨が降りそうな時や野生動物がウロウロしていそうな時は安心だ。
もちろん朝は従業員が出勤してくる前に撤収しなければならないが…
最終日は国道151号と国道153号をメインに北上するだけの快適走行♪

久良運の焼きカレー
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伊那市では湯澤かよこお気に入りの喫茶店『久良運』でランチタイム♪
何を食べようか迷ってしまうがここはシンプルに『焼きカレー』(850円)を頂いた。
あっつあつのカレーライスにとろっとろのチーズと卵がのっかっていて、
そのまま食べたり混ぜこぜにして食べたりと味の変化が楽しめる一品だ。
大杉蓮(?)似のマスターに湯澤かよこのファンだということを告げると、
妙に話が盛り上がってアイスコーヒーまでサービスして頂いた。
しかもマスターはバイクツーリングで全国各地を旅されたことがあったり、
息子さんも自転車ツーリングをされているようで旅の話題でも盛り上がった。
今後も伊那方面に来ることがあればぜひ立ち寄りたいお店だ。

辰野町にて
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天竜川が作り出す複雑な河岸段丘は細かなアップダウンとなり、
毎日100km以上のハイペースで走ってきたカラダに地味に応える…
途中から天竜川の管理道路を走ってみると驚くほど平坦で走りやすく、
伊那谷を自転車で走るには自転車道代わりに使えそうで良い発見をした。
天竜川に沿っての走行は辰野町の横川川との合流地点で一区切りとし、
国道153号から国道19号へ入ると余計な寄り道もせずにさっさと帰宅。
ツーリングで困るのは地元で「どこから来たの?」と訊かれることだったり…

無事に帰還
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4年振りのキャンプツーリングは少々無理のあるケジュールだったものの、
チャリダーやバイカーとの出会いがあったりで充実したものとなった。
さらにジーンズは走りにくかったりUVカット腕カバーは効果的だったりと、
次のツーリングに向けたノウハウも数多く手に入れることが出来た。
ただ愛用のクロスバイクはボトムブラケットのベアリングの調子が悪く、
今後も長距離を走るとなればオーバーホールか交換が必要で、
あまり使わなくなる冬場に回転部をフルメンテナンスする予定だ。

さあ来年は信濃川沿いに走って最北端記録か!?
それとも利根川沿いに銚子市を目指して最東端記録か!?

走行距離132.3km
全走行距離629.5km
堆積砂礫積み込み
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信濃乃国に帰る前にもう一度砂丘を見ておこうと夜明け前の砂丘へ行くと、
なんと天竜川河口から諏訪湖まで歩いて辿ったという方に出会った。
その方の話によると天竜川に造られたダムによって砂がせき止められ、
昔に比べると砂丘の奥行きが100~200mも痩せ細ってしまったとのこと…
確かに国道1号から県道45号を抜けて国道152号へ入るとダムが多くなり、
堆積砂礫をすくい上げるクレーン船やポンプ船が何隻も湖面に浮かんでいたり、
陸揚げされた砂礫を運ぶダンプが途切れることなく走っていたりする。
それでも溜まる一方だとすると砂礫を排出するトンネルの建設が急がれる。

佐久間ダム
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国道152号から国道473号を経ていよいよくねくねの県道1号へ入るのだが、
道の狭さに不釣合いなロングダンプやダンプトレーラーが多くて危険を感じた…
佐久間ダムへ向かうトンネルの途中にある展望台は立ち寄るどころではなく、
ダンプが途切れた隙にトンネルを抜けてしまおうと必死にペダルを漕ぐしかない。
そんな地響きのようなラッシュも昼には嘘だったかのように静まり返り、
ダンプの運転手が昼寝をしている隙にトンネルが続く区間を走り切った。
ツーリングで県道1号を走るようであれば佐久間~富山間は昼頃がお勧めだ。

県道1号飯田富山佐久間線
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県道1号は狭い道幅と今にも崩れそうな崖が延々と続く秘境の道路だ。
崖に張ってある防護ネットは直径1mを超えるような岩に通用するはずがなく、
岩が突き抜けて破れた箇所や道路脇に退けられた岩があちらこちらにある。
それ以前に県道で1時間以上もクルマとすれ違わないのは初めてだ…
かつて日本一少ない人口を誇った旧富山村に入るとようやくバイカーが現れ、
小型のバイクで県道1号を天竜村から佐久間まで走って飯田線で戻るはずが、
あまりのくねくねに途中で諦めたという話や愛車の自慢話を聞かせて頂いた。
それにしても旧富山村の住民は通勤や買い物に支障はないのだろうか?

天空に浮かぶ里
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旧富山村を過ぎて信濃乃国に入ると今度は上下のくねくねに襲われる。
天龍村から阿南町に掛けて起伏に富んだ地形と集落が織り成す風景は、
雲海が出た日には瀬戸内海に浮かぶ島々のようになるのだろう。
まあアップダウンがきついため次に来る時はクルマになりそうだが…
一日中山道を走ったあとは『かじかの湯』(500円)にゆっくりと浸かり、
奮発してその隣のキャンプ場(テント1050円)に泊まることにした。

走行距離127.8km
清水港の夜明け
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結局まともに寝られず疲れが抜け切らないまま朝を迎えてしまったorz
しかも期待していた朝焼けに浮かぶ富士山のシルエットは見えず、
トコトコと沖へ出て行く漁船やシーカヤックを適当に眺めてから出発。
それより海の家の近くに別のチャリダーがテントを張っているのに驚いた。
テントから出てくる様子はなくお会いすることは出来なかったのだが、
そのチャリダーもテニスや打ち上げ花火の音に悩まされたに違いない…

御前崎
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この日は国道150号や並行する太平洋岸自転車道で西へ向かう。
しかし太平洋岸自転車道は堤防の上面をそのまま利用した区間が多く、
移動するための道というよりはレクリエーション広場という印象…
パンクや荷物が痛むのを防ぐためには国道を走るのがお勧めだ。
国道150号から県道357号に入ると至る所に椰子の木が並び南国気分に♪
そして今回の目標の一つでもあり最南端新記録の御前崎に到着。
太平洋に突き出しているだけあり180度を超える大パノラマは壮観で、
無我夢中になりながら東西南北あらゆる角度から写真を撮りまくった。

天竜川河口
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再び国道150号に合流すると広い路側帯でハイペースクルージング♪
ただ中山道や東海道に比べるとチャリダーの数は圧倒的に少なく、
砂地の畑が延々と続く中を走り続けるだけでこれといった出会いはない。
それもあってか気付いた頃には天竜川を越えて浜松市に到着…
たまたま見つけた『八扇乃湯』(500円)でサッパリして外に出ると、
地元の方が話し掛けてきて砂丘にテントを張れることを教えて頂いた。

中田島砂丘
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夕食を調達したあとウロウロしながら砂丘へ行ってみると砂が細かい!
朝露で砂が付いたりペグが抜けやすいことを考えると砂丘は断念。
砂丘の麓にあるやたらと広いグラウンドゴルフ場で薄暗くなるのを待ち、
ウォーキングをやっている方がいなくなるのを見計らってテントを張った。
ちなみに夜は空にしたサイドバッグを付けっぱなしにすると怪しまれにくい。

走行距離131.5km
駿河乃国入り
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初日に大きく東へ逸れてしまったことからまずは国道52号へ戻る。
そして富士川に沿ってとにかくひたすら太平洋を目指すのだが、
途中にあるアップダウンを避けるため対岸の県道10号も走行。
やがて国道52号は山道となり清水区へ直接行くことも出来るのだが、
今回は富士川と天竜川に沿って走ることも目標にしているため、
地図を頼りに県道10号を右岸へ行ったり左岸へ行ったりしながら南下。

由比より太平洋を望む
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県道10号から県道396号へ入ると交通量が増えて東海道らしくなってくる。
しかし工業地帯や市街地を進むだけで太平洋はなかなか見えず…
由比の『食事処あおぞら』でカレーライス大盛り(590円)を食べて再び走る。
すると国道1号との合流地点の手前でようやく太平洋の大パノラマが!
数年振りの太平洋に感動しながら走っていると2人の外国人チャリダーが現れ、
上手な日本語で武蔵野乃国から佐多岬まで走っていることを教えて頂いた。
良く考えれば外国人の旅人と話したのはこれが初めてかもしれない。

三保の松原
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清水区の街中を抜けて三叉路を左折すると三保の松原に到着♪
小さい頃から高校生くらいの頃までクルマに乗って2~3回来た場所も、
自転車で来るとまるで別の場所に来たかのような感覚に浸れる。
お盆休みを過ぎたこともあり観光客の姿がまばらなのもこれまた新鮮で、
松林に囲まれた売店で塩ミルクソフト(300円)を頂きながら一休みした。

数年振りの砂浜
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三保の松原を見たあとは『三保園ホテル』でお風呂(500円)に入り、
海の家から下ったところにある下草の刈られた松林にテントを張った。
しかし夜になるとすぐ近くのテニスコートでテニスが始まったり、
海の家周辺で打ち上げ花火を飛ばす若者がいたりでなかなか寝付けず、
さらに松林が裏目に出て汗が噴き出すほど湿度が高くなるなど、
海辺やスポーツ施設周辺での寝床探しに新たなノウハウが加わった…

走行距離115.6km
変わらないスタイル
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自転車で日本海へ行ったことはあるのに太平洋へ行ったことがない…
そんな単純な理由から久々のキャンプツーリングへ行くことにした。
手っ取り早いルートは富士市へ出て同じルートで帰って来ることだが、
同じルートを走るのはつまらないため帰りは天竜川沿いに設定。
やや多めの着替えと余裕を持った調理器具やガスボンベの重量に、
山道を含めた500km以上を4泊5日で走れるか不安を感じながらも出発!

甲斐乃国入り
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とりあえず国道19号から国道20号に入り諏訪方面へ向かうのだが、
予想以上に強い向かい風と長い上り坂で脚を攣りそうになってしまった…
しかし塩尻峠を越えると長い下り坂や平坦な道で快適走行♪
下諏訪町では4~5人の学生(?)チャリダーの集団とすれ違った。
市街地を過ぎると一気にペースが上がってあっと言う間に甲斐乃国へ。

吉田うどん
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国道20号を走りながら昼食を頂ける場所はないかと周りを見渡していると、
穴山橋の手前にある小さな直売所に『吉田うどん』なるのぼりを発見!
吸い込まれるように店内へ入ると心地良い風鈴の音色が出迎えてくれた。
早速天ぷらうどんの冷たい(400円)を注文するとキャベツの乗ったうどんが…
つけ汁に入れられた赤い薬味は唐辛子の辛さと山椒の香りが効いて、
キャベツの食感と相まって今まで味わったことのないハーモニーを奏でる♪
再び甲斐乃国へ来ることがあればこの直売所に立ち寄りたいものだ。

歩道橋より富士山を望む
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国道20号から国道52号へ入る歩道橋を上るとうっすらと富士山が見えた。
このあと道の駅しらねに泊まる予定だったのだが近くに銭湯がなく、
少し足を延ばした先にある『やまなみの湯』(500円)に浸かったあと、
かなり東に逸れてしまったが道の駅とよとみで泊まることにした。
ただポンプ室がうるさいため裏にテントを張るのはやめた方が良い…
一晩中「コン!ウー!」などと謎の騒音に悩まされることになる。

走行距離122.3km
気付けば2ヶ月以上も農業の記事を書いていないような?
当ブログは農業ブログのはずなのに音楽の記事で溢れかえり、
農業関連でググって訪れた方は戸惑ってしまうに違いない。
この2ヶ月と言えば今までにないくらいにリンゴの摘果尽くしで、
玉葱の収穫、稲の追肥、玉葱の磨き、畦草刈り以外は毎日摘果…
もちろんライブがある時は無理矢理休んで気分転換するのだが、
親戚のリンゴ園も人員削減でベテラン勢に仕事が集中し、
連日続く猛暑は関係なしに摘果を進めなければならないのだ。

早生ふじ 摘果
©az-tic life

直径が7~8cmに成長した早生ふじはパッと見1.5倍くらい多い…
6月頃の直径が2~3cmの段階では分からなかった成長不良、
楕円、扁平、底が斜めになったものを優先的に取って行く。
するとバランス良く上の枝から2個、4個、8個と並んでくれる♪
もちろん木の大きさによって付ける実の数は違ってくるため、
枝振りや実の成長具合を見ながら柔軟に対応する必要があるのだ。
難しいのはアグリサポートの方が摘果したあとの仕上げ摘果で、
付けるべき場所になかったり付けてはいけない場所にあったり…
それをどう攻略するかは下手なパズル以上に頭を使う。

今のところ8反歩以上の仕上げ摘果を一人でやっているため、
ちゃんと収穫出来るかどうか心配で寝不足になりそうだ(´・ω・`)
蓮香亜衣 横顔
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平安堂あづみ野店で行われた蓮香亜衣のインストアライブに参戦した。
通常ならばグランプリ受賞後はその年の12月にもCDが発売され、
翌年の3月くらいから平安堂各店にてインストアライブが行われるのだが、
少々トラブルがあったらしく予定が大きくずれ込んでしまったようだ。
それでもライブはカバー曲からCD収録曲、未収録曲と充実した内容♪
男顔負けの力強い曲だけかと思いきや落ち着いた曲まで歌いこなし、
平安堂ミュージックで終わらせるのは勿体無い程の実力を目の当たりにした。

桃色のファイルは何処…
©az-tic life

今回のライブでは蓮香亜衣のお知り合い(?)の方も撮影されていて、
ライブよりもその方のカメラやレンズに釘付けになってしまった…
使用されていたカメラはcanon(?)の中級機か上級機くらいのもので、
レンズは標準ズーム(?)と大口径望遠ズーム、それに単焦点の3本。
やはり目の前で大口径望遠ズームを見ると欲しくなってしまうが、
カメラが買える金額を出してまで『K-x』に新たなレンズを買い足すか、
それともNikonやSONYなどの別メーカーをお試しするか、悩むところだ…
まあ前ピン程度の問題なら絞るか裏技を試せば一番安上がりか?

ライブ終了後はシングル『リズム』と色紙にサインを書いて頂き、
会話と言う程ではないがちょこっとっだけお話した。
松本ミュージックフェスティバルへの出演も決まったそうで、
行けるようなら写真をプリントしてプレゼントしよう。

蓮香亜衣の桃色個人授業
平安堂 蓮香亜衣

※画像は個人的判断により掲載しましたが、問題があれば削除します。