安曇野発ケチケチファーマーズブログ
タイヤホイール
©az-tic life

『ポムコツ安曇野丸』用にタイヤホイールを購入。

タイヤはファイアストン製『F300』で、サイズは145R12 6PR。
ホイールはホンダ バモス純正アルミホイール12×3.5J+40 4H 100。

ファイアストンは聞いたことのないメーカーだが、
調べてみるとブリジストンの製造卸売事業子会社のようだ。
バモス純正アルミホイールは12インチと13インチがあり、
12インチはJWL-T規格に適合した軽貨物向けとなっている。
ただし、装着にはホンダ純正ホイールナットが必要だ。

さて…購入したホイール4本のうち2本の補修痕が気になる。
とりあえずシンナーで磨いてクリアコーティングしよう。
最終的には『アルベレッツァ』の『KABAKO』風に…
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玉葱収穫
©az-tic life

梅雨とは思えない快晴の中、玉葱の収穫を行った。

今年はリンゴのアルバイトで忙しく手が回らないため、
青果用の4割を業務用として出荷することにした。
また、採種用の4割は暖冬の影響から規格外決定確実となり、
惜しみながらも早めに引き抜いて埋め立て処分した。
ただ、全体的に見れば5~6月の雨で肥大が進んだため、
収量は平年の7割程度に達していると思われる。

玉葱大玉
©az-tic life

採れたて土付きの青果用玉葱L~2Lサイズ。
このままの状態で販売した方が喜ばれそうだが、
農協に出荷するため、この後ビニールハウスで乾燥させる。
採種用は貯蔵中の腐敗を防ぐため、これよりも小振りだ。

いつかは採種用の圃場で青果用を栽培して直売しよう。
それには完熟堆肥による土壌改良や微生物資材の活用など、
安心して食べてもらえるような努力をしないといけない。
ハードルは高いが資金次第で乗り越えられそうだ。
まずはこまめにリンゴのアルバイトへ行こう。
landmark&TERMINAL
©toy's factory

Salyuのアルバム『landmark』と『TERMINAL』を購入。

もちろん新品だ。

Salyuはデビュー当時から独創的なPVで知っていたのだが、
本格的にハマったのは『風に乗る船』の頃からだ。
曲調は軽快なロックや、しっとりした感じのものが中心で、
RIP SLYMEのILMARIと競演した『VALON』を除いて、
HIPHOP等のクラブミュージックとは全くの無縁だ。
しかし、Salyuの個性的で存在感のある歌声は、
どんなアレンジにも引けを取らないくらいの聴き応えがあり、
ボーカルのみでも十分楽しめそうなレベルだ。

さて、2枚のアルバムを聴いた感想はと言うと…
『landmark』の方がSalyuらしいと言った感じだろうか。
元々小林 武史のプロデュースが多かっただけに、
一青窈色の強い『TERMINAL』は聴き慣れるのに苦労しそうだ。
まあ、Salyuは基本的に作詞をしないボーカリストのため、
他人の書く詩の世界観をいかに表現し伝えるのか、
そのことにさえ専念してくれればそれで十分なのだ。

あまり感想になっていないが…
とりあえず他の作品もチェックしていく予定だ。

Salyu公式ページ
テンプレートをフルモデルチェンジ。

と言っても、色や絵は以前のものを引き継いでいるため、
マイナーチェンジっぽい雰囲気になってしまった。
今後はRSSフィードの削除やメールフォームの追加、
フリースペースや細部の編集を行うとしよう。

ちなみに、テンプレートは共有テンプレートをベースに、
HTMLやCSSを編集してオリジナリティーを出している。
ホームページ等の作成を行ったことがないため、
0から作るのは難しく、いつもこの方法で行っている。
フリーウェアのエディターも持ってはいるが、
あまり凝った編集をするとレイアウトが崩れるため、
簡単な色や画像の差し替えで十分なのだ。